ことばの遅れが
気になったら

ことばの遅れが気になったら
〜未就学児の児童発達支援(長岡京市・向日市・大山崎町)〜

「2歳になったのに単語が少ない」「3歳だけど二語文が出ない」「呼んでも振り向かないことがある」「健診で『様子を見ましょう』と言われたけれど、このままでいいのかな」——お子さまのことばの発達は、保護者さまにとって最も気になることのひとつです。ファーストベースアカデミー(長岡京市・西向日駅すぐ)は、未就学のお子さまを対象とした児童発達支援として、ことばと心の育ちをサポートしています。

「様子を見る」より「早めに相談」が安心です

ことばの発達には個人差があり、遅れ=障害というわけではありません。ただ、ことばは人とのかかわり・遊び・成功体験の中で育つため、早くから発達に合った環境を用意してあげることは、どんなお子さまにとってもプラスになります。「気になるけれど、どこに相談したらいいか分からない」という段階でのご相談も歓迎です。見学・体験は無料で随時受け付けています。

児童発達支援でできること

診断がなくても利用できます

児童発達支援の利用に、確定診断や障害者手帳は必要ありません。自治体発行の通所受給者証があれば利用でき、利用料は原則1割負担(月額上限あり)。満3歳になって最初の4月1日から3年間は無償化の対象です。受給者証の取得は受給者証の取得方法ガイドをご覧ください。申請から一緒にサポートします。

まずは見学・体験にお越しください

お子さまの様子を伺いながら、どんなサポートができるかをご提案します。長岡京市・向日市・大山崎町・京都市西京区から送迎で通っていただけます。健診でことばの指摘を受けた方も、指摘はなかったけれど気になっている方も、お気軽にどうぞ。

▶ ご相談・見学のご予約:075-950-3748(受付 平日10:00〜18:00)/お問い合わせフォーム

関連ページ:児童発達支援ご利用について(料金・FAQ)受給者証の取得方法